2012年9月29日土曜日

佇む男。

PCに向かって仕事をしていると、


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必ず足もとに来て、じいーっと座る。


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「遊んであげられないけどそこに居るのわかってるからね」って、


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たまに頭を撫でてあげると、


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それも、じいーっと、されるがまま。


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そこにじっと、佇む男、のりお。

4 件のコメント:

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    いじらしさと、けなげさと存在の儚さにいつもその場を立ち去れないでいます。
    構えないとき少し頭を撫でて、背中にきっとこちらを見つめているであろう視線を感じながら心の中でごめんね…とつぶやく日々です。
    この生き物はこんなにも人の心を捕らえて離さない存在なんですよね。
    私も日々楽しい反面、何か切なさを感じながらフレブルと生活しています。
    のりお君とつぼおさんにも同じものを感じます…

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    幸せそうで、満足げなお顔

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    ��いぬとくまさん
    そうですね。
    共感します。
    寝息が聞こえたり、寝顔を見たり、していると本当にそんな気持ちになりますね。
    「このドアを開けてあげないと、この子は外にも出られないんだ」と思うと、
    その非力さ、儚さに胸がキュウとなります。
    そして、この子を守るのは私だ~と改め思います。
    いぬとくまさん、いつもお心のこもったコメント、ありがとうございます!

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    ��豆助さん
    しあわせだな~ ぽかぽかだな~ たのしいな~ うれしいな~ おいしいな~ 
    って、のりおなりに感じてくれていたら、母ちゃん冥利につきます^^
    この犬種は、顔や表情が、やっぱりどこか人間ぽくあります。

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